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07/01

乳酸菌で、免疫のスイッチオン!

乳酸菌は、免疫を活性化する作用があります。
なぜなら、乳酸菌は古くから人類の食文化に用いられてきた、
ほとんど無害な菌ではありますが、人体にとって異物には違いありません。

乳酸菌が体内に侵入すると、ウイルスや細菌と同じく「異物」として捉えられます。
そのため、免疫細胞に緊張感を与え、
いわば「免疫のスイッチ」を入れる役割を果たしているというわけです。

肝心なのは、その時、乳酸菌が生きている必要はないという事。
乳酸菌LP-284株は、加熱殺菌した死菌体の方が、
免疫活性が高い事がわかっています。

日頃から乳酸菌を摂取して、免疫力を高めておきましょう!

乳酸菌LP-284株についてもっと詳しく知りたい方は、
ALA乳酸菌研究所のHPをチェック!
https://ciala.co.jp/