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函館「鶴の子」大豆使用

“畑の肉”と呼ばれるほど、良質なタンパク質と

ビタミン、ミネラルなどの栄養素が豊富に含まれる大豆。

数ある銘柄の中で、CMCの乳酸菌生産物質の培養基に

選ばれているのは、「鶴の子」という大粒の大豆です。

噛むと豆の自然な甘みが広がり、さらに皮も柔らかく、歯ざわりがとても滑らか。

煮豆にして食べても、大豆本来の風味を存分に味わえます。

北海道の美味しい豆として、一躍全国区ブランドとなった

「鶴の子」ですが、北海道でも気候・土壌の条件から

道南地方中心に栽培されています。

特に函館産のものは「ハコツル」と呼ばれ、最高級品質の代名詞的存在です。

周囲を海に囲まれた函館は、心地よい海風も手伝い、

湿度の少ない、過ごしやすい気候でありながら

昼夜の寒暖の差が激しく、日照条件の長い独特の気候が

栄養価が高くて美味しい大豆を生み出しています。

契約農家で育つ「生源大豆」

 

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